いなみ新聞37号(3月号)

主な内容

・予算第一特別委員会局別審査

・消防局審査にて質問に立ちました
毎年更新される熱中症による救急搬送件数。 昨年夏は約 2 分30秒毎に出場しております。こうした背景をもとに、救える命を救うため今年度救急車を増やし救急隊を増隊することが決まりました。

・ 市民局審査にて質問に立ちました
 被災地でのボランティア活動が、中区コミュニティFM放送局【マリンFM】の開局につながってます。 

・本牧市民プール再整備事業 について
 本牧市民プールリニューアルオープンに向け、土地の暫定利用とともに隣接の公園緑地とを整備し新たな魅力の創出が必要と考えます 。
 また、オリンピックが横浜市で開催されることについて、横浜市立小中学校で学ぶ生徒さんたちとリンクし、オリンピックを迎える地元の思いを共有しながら多くの感動を肌で感じてほしいと考えます。
 オリンピック開催期間中における会場周辺のトイレの課題については、多様な利用者を想定した整備を推進。公共トイレの印象ひとつで、来街者が訪れた地域への印象が大きく変わります。